終末のハーレムのネタバレと感想【まさに近未来エロサスペンス】

漫画【終末のハーレム】

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2040年今から30年後、あなたは世界がどうなっていると思いますか?
近未来を題材にした終末のハーレム、なかなか面白いです♪
コールドスリープ状態から目覚めた怜人が目覚めると、自分以外の男がほぼ死滅していた!?まさにそれってハーレムなのでしょうか!?

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終末のハーレムのあらすじネタバレ

2040年の東京、怜人はようやく幼馴染の絵理沙に告白しました。

告白を決意したのは病気のせいでした。

怜人は「細胞硬化症」という病気にかかっていたのです。いまだ特効薬がない病気です。

しかし特効薬は4,5年後に完成予定といわれています。

病気の進行をとめるために怜人は5年間眠り続けることになりました。

これがコールドスリープ。

その直前、二人は5年後の再会を誓います。

「ずっと待ってるからね」そして怜人の意識はなくなっていきました。

そして目覚めのとき、目の前には絵理沙そっくりの少女がいました。

しかし「おはようございます水原様」といわれて違う人だとかんじました。

その後病気は完治が確認されホッとする怜人、しかし怜人が眠っている間に世界ではとんでもないことがおきていて!?

 

終末のハーレムのあらすじネタバレその後

怜人が寝ている間に地球上では新種のウイルスが脅威を奮い、世界の人口は半分にまで激減しました。

そして家族に会うために町に飛び出した怜人は町ゆく人たちからなぜか、変な目で見られ始めます。

そして気づいたのは…「男の人たちはどこへいったんだ?」目覚めてからいままで女性しかみていなかったのです。

じつは新種のウイルスは別名男殺しのウイルスともよばれていました。

そしてこの世界には現在女性しかいない、怜人以外の0.1%の男性はコールドスリープ状態だときかせられ!?

 

終末のハーレムのあらすじネタバレ感想

怜人はなんというか世界を救うための希望の種となります。

これはエロ漫画としてはうふふな展開ですけど、考えてみれば結構恐ろしい世界じゃないですか?

逆バージョンで女性1人と考えても怖いです!

でも設定としてコールドスリープで病気の治療を遅らせるというのはそのうちありそうな気がします。

ただその間も周りの人たちは年老いていくので浦島太郎状態なのがちょっと怖いですね。

 

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