祕十村(ひじゅうむら)ネタバレ感想!【禁忌のコトリバコ漫画】

漫画【祕十村】

タイトルと表紙からしてうきうきワクワクしながら手にとってしまいました。
禁忌の箱「コトリバコ」を題材にした村ホラーです。

祕十村 1巻

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祕十村(ひじゅうむら)のあらすじネタバレ

呪いの箱、呪われた子供たちのいる村に誘われる

拓哉はミキについにプロポーズをして2人の故郷の村に戻ってきました。

ミキの父親にはいまだに反対されたままですが、友人たちは拓哉たちを祝うパーティーを準備してくれています。

そしてパーティー会場についた2人、しかし懐かしの友人たちの姿はどこにもありません。

しょうがないので拓哉は一番仲のいいシゲに電話をかけます。

しかし誰の電話にもつながりません。

するとシゲから電話がかかってきました。

しかし電波はおかしくききとれたのは「助けて」「祕十村」「警察」という言葉で!?

 

祕十村(ひじゅうむら)のあらすじネタバレその後

拓哉には幼いころからいわゆるオカルト方面で不思議な力があります。

その後嫌な予感を感じた拓哉は友人たちを助けるべく祕十村に向かいます。

ミキに内緒で行くはずが結局バレてしまい山に向かいます。

拓哉は村に通じる道で嫌なかんじの柱を発見、すると柱の向こうにいたミキと会話ができなくなってしまいました。

どうやらこの柱を堺になにかが繋がっているようです。

その後村にたどり着き友人たちと合流できた二人、しかし何人かは覇の子という子供たちの化け物のようなものにヤラレてしまったようで・・・

 

祕十村(ひじゅうむら)ネタバレ感想

オカルト系が好きな方は聞いたことがあるのではないですか。

呪いの箱「コトリバコ」について。

これはこの漫画に限ったことでも作り話でもなく、古来より伝わる「ホンモノ」ということです。

正直コレを題材にしたマンガは初めてみました。

この先ちょっと楽しみです。

ちなみに「コトリバコ」自体は結構ヤバい系なんでこの漫画の情報以上のことはあまり検索しない方がいいですよ。

それは例えば、作り方とか、効果とかね。

本当世の中には踏み入らない方がいいこともありますよね♡

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