溶解人間のネタバレ&感想【完結巻しか楽しめないPあり】

漫画【溶解人間】

目覚めるとそこは廃墟、首には謎の首輪がかけられており隣には知らない少女がいたりして指令も届いたりしてなんかある映画のはなしを思い出すこの漫画、ちょっとドロドロしています。

溶解人間 1巻
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溶解人間(ネタバレあらすじ)

何者かに襲われた高橋孝太郎が目覚めると知らない部屋に寝ていました。

隣には見知らぬ少女が倒れていました。

少女と自分の首には首輪がされていました。

目覚めた少女の名前は愛、彼女も何者かに襲われて気づけばここに倒れていたということです。

すると携帯電話に「お目覚めでしょうか」となどのメッセージ、そのまま携帯電話からロッカーを開けろという指示が届きロッカーを開けると…

 

溶解人間(ネタバレあらすじつづき)

ロッカーを開けると中には段ボール箱にはいった注射器と何者かの写真がありました。

そしてその写真の男に注射をしろという指示が来ます。

どう考えても危ないかんじです。

すると携帯電話の主は「あなた方の首輪にも同じ薬品がはいっています。我我があなた方を不要と判断すればいつでも処分可能です」といってきて…

そしてカウントダウンがはじまります。

孝太郎と愛の生き残るためのサバイバルがここからスタートします!!

 

溶解人間(ネタバレ感想)

写真の男もやはり同じように何者かに襲われこの建物にとらわれていたのですよね。

その後その男は簡単に見つかりはしますが、なかなか力がありそうで暴れています。

孝太郎と愛二人で作戦をたててやろうとしますが、これは殺人をするということで孝太郎の中に当たり前ですが迷いが生じます。

生き残るためには誰かを殺さなければいけない、かといって殺したところで自分の命の保障があるわけではない。

設定はあんんかそれ系の映画とか本をつなぎあわせたようなかんじですが、なかなか心理戦もグロ要素も楽しめる話でした。

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