小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集1『すぐそこ』ネタバレ

漫画【小松左京の怖いはなし『すぐそこ』】

夏です!ホラー漫画にもってこいの季節ですね!
末浩さん×小松左京さんの怖い話ホラーコミック短編集【すぐそこ】をネタバレしちゃいます。
35ページしかない短編なんでサクッと読めちゃいますよ。
しかも100円くらいで安いですしね。
小松左京の怖いはなし ホラーコミック短編集1『すぐそこ』 未浩

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漫画小松左京の怖いはなし『すぐそこ』ネタバレ

山道で迷子になった男、行けども行けども出口にはたどりつけずに…

 

山道で迷子になった男は通りすがりの老人に山道の出口を尋ねました。

顔も話しぶりも親切そうなその老人をすぐに信じた男は、老人にいわれたまま道を進みました。

しかし進んでからもう1時間男は「またか」と思いました。

じつは今日迷いはじめてからもう何回も道を尋ねていました。

通りすがりの皆さんはどなたも親切に道を教えてくださいました。

しかしいつまでたっても出口にたどりつきません。

そして歩き疲れた男はある古民家に到着します。

訪ねてみるとその家からは1人の中年女性がでてきてくれて事情を話してお金を渡し道案内に同行をお願いしますが…

小松左京の怖い話ホラーコミック短編集【すぐそこ】ネタバレ結末と感想

途中まで女に道案内をしてもらい別れてまた歩き始めた男はその後もまた迷子になりを繰り返します。

そしてまた古民家へ…男はどうやら山の中の特殊な空間にはいってしまったようでホラーとSFが融合した話でした。

まったく下手に山なんかいくもんじゃないですね(-_-;)

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